今回は横須賀観光で絶対に外せないオリジナルタコスレストラン【Blue Entrance Kitchen横須賀店】の紹介記事になっております。
アメリカンスポット好きなら一度は行くべき素晴らしいタコスレストランですので、是非最後までお付き合い頂けましたら幸いです。
Blue Entrance Kitchen横須賀店|ブルーエントランスキッチン
Blue Entrance Kitchen横須賀店とは


Blue Entrance Kitchen横須賀店
〒238-0008 神奈川県横須賀市大滝町1丁目6−7
Blue Entrance Kitchen(略称:BEK)は、
沖縄西海岸の美しい海が広がる小さな村で生まれた、オリジナルタコスレストランです。
2020年。世界中のレストランがコロナ禍で苦境に立たされる中、
私たちはあえて「新しい食の価値を生み出す」という挑戦を選びました。
沖縄西海岸・恩納村の美しい海が広がる小さな村で、
「世界にまだ存在しないレストランをつくりたい」
という強い想いからBEKは誕生しました。
沖縄の食文化、メキシコ料理、そして世界各地の料理を融合させる。
現在は「From Okinawa to the World(沖縄から世界へ)」をテーマに、
唯一無二のエンターテインメント型イノベーティブレストランを展開しています。
沖縄発のグローバルブランドを創り上げることで、
未来の子供たちに少しでも夢や希望を届けることが、私たちの使命です。
Blue Entrance Kitchen

要するに日本(沖縄)発の最高のタコスレストランです!
兎にも角にもタコスが美味しい素敵な飲食店です!
外観&店内の雰囲気


前回妻が訪問した際は、土曜日だったからかオープン時点で30人ほど並んでいたそうです。
今回は春休みシーズンの火曜日でしたが、オープン10分前到着で一番乗りとなりました。
しかし翌日同じくらいの時間帯に前を通ってみたところ、10人ほどの列ができていましたので、どうやら平日でもオープン時点で並んでいる様子。並ばずに入れたのはラッキーだったみたいです。
予約システムもあるみたいなので、詳しくは公式ホームページをチェック。


店内もとてもお洒落で快適な空間となっておりました。

女性客が多かったですが、男性のみで来てるお客さんもちらほらいました。
まあ筆者のようなきったねえオッサンでも入れたのでご安心ください(笑)
メニューの例









全席完全モバイルオーダーが基本の様で、LINE友達追加をしてメニューをオーダーします。
タコス以外のメニューもとても美味しそうでした。
面白かったのが、推しスタッフ機能みたいな物があり、応援したいスタッフさんにチップを送れる画面もありました。
確かにスタッフさんは美人さん揃いで皆様素敵な接客だったので、ついチップ送りたくなってしまう気持ちもわかります(笑)
オーダーしたタコスたち








今回オーダーしたタコスはご覧の通りです。
詳細なメニュー名は以下の通りです。
- BEK タコス TOP 2ピースコンボ
(BEKゴールドエクスペリエンス、サワークリームアボカドシュリンプ) - BEKグリルドビーフステーキ&チーズ
- Wagyuチーズビリア
お会計は4850円となりました。

どのタコスも本当にハイレベルで美味しかったです!
男性なら2つくらいはペロリと食べられてしまうので、ポテトもつきますしコンボで頼むほうがお得だと思います。

↑ちなみにタコスはこちらの黒い手袋をして頂きます。





コメント